アルゴア氏のノーベル賞じゅしょうはニューヨークタイムスに大きくでていました。ほとんどのアメリカ人は地球温暖化の事は知っています。しかし、アメリカが京都議定書にサインをしていないことを何れくらいのアメリカ人が知っているでしょうか?日本人が考えているより京都議定書を知っているアメリカ人は少ないでしょう.アメリカ人の中でも環境の問題を気にしている人もいます。
私は日本に行った時に一番ゴミの出し方の違いにおどろきます。もえるゴミともえないゴミとリサイクルゴミにとても細かく分けなければ行けません。電気製品も省エネルギーやクリーンエネルギの商品がたくさん売られています。会社や家でもエアーコンも決まった温度にしている所も多くなりました。
アメリカでも日本の用に一人一人が温暖化ガスを減らして行く事が出来ると言う事を考え始めた方が良いと思います。
1 comment:
私もyokoさんの意見に賛成です。リサイクルや省エネを実行していかなければ、環境は悪くなる一方でしょう。私はどうしてアメリカでは環境問題に興味がない人が多いか不思議に思います。ビルの中に入ると、夏は寒すぎるし、冬は暑すぎるし、どうしてもっとエネルギーを節約しないのか、不思議でなりません。
日本とアメリカのゴミの出し方は、そんなに違いますか。ニューヨークでも紙、ビン・缶などに分けなければいけませんよね?日本のほうが細かいんですか(町や市によって違うと思いますが...)。
でも、日本よりすごいのはドイツでしょう。ドイツへ行ったとき、店に飲み物のペットボトルがなくて、全部ビンでした。それに、KFCのコーヒーは紙コップじゃなくて、普通のカップで出てきました。
<役に立つ(?)言葉>
批准(ひじゅん)する:to approve ratification(例:アメリカは京都議定書をまだ批准していない)
Post a Comment